「シュワッチ」とはいいません、「シュワット」切ります!中国刀削麺ロボ「崔师傅」 - 新浪微博ニュースで学ぶ生きた中国語講座! CHAiPoD ブログ

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「シュワッチ」とはいいません、「シュワット」切ります!中国刀削麺ロボ「崔师傅」

あまりにも紹介されていた動画をみて笑ってしまったので、ついつい微博ニュースから抜き出してシェアしてしまいました。

さて、「シュワッチ」と聞いてささる人はどれくらいいるのでしょう…
と思いながらブログのタイトルを書いてしまいましたが。

ultla.jpg 

ここからは、このロボの特徴や動画を以下みながらみなでくすりと笑いましょう!
そうです。かの「ウルトラマン」…を連想してしまうようなフォルム。
麺を切っているさまは、 ウルト×チョップとでも命名すべきなのでしょうか。

このタイトルだけで、みなさんは、刀削麺製造ロボットの形状想像できましたか? 

面を削るスピードは毎分150回、音楽が流れる機能をあわせもつ第4代刀削麺ロボ「崔师傅」。今年3月に北京で生産開始してから現在までで3000台の売りあげているという刀削麺製造ロボットです。(新浪微博@财经网)

動画を見る限り、残念ながら、3分でゆであがりといったような設定はなく、単純に麺をつくるためだけのロボットのようです。キックをくりなしたりという裏技もなさそうです。

                  ◇動画を見る◇ 
    (動画をご覧になりたい方は、上記動画を見るをクリックしてください)

ちなみに、中国でもウルトラマンは人気があり、下記のように表記されます。

                 
奥特曼 [àotèmàn]

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